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コラム

現場百回

2018-11-02

現場百回

growでは、工事が始まると建築士が現場に赴き、職人さんたちとコミュニケーションを円滑にしています。

日々の工程は基本的に現場監督が進捗を管理していますが、建築士が現場を確認することにより
状況を把握したり話したりしながら進めることで、お施主様との打ち合わせ通りに施工できているか随時確認ができるので完成後のミスが発生することがありません。
どんなに綿密な打ち合わせができても、どんなに素晴らしい設計図が描けても、実際に施工段階でカタチにできなければお施主様の満足のいく家は作れません。

現場との意思疎通は欠かせないのです。

内装工事が始まれば、インテリアコーディネーターも現場へ出向いて状況を確認しています。

現場の職人さんたちとコミュニケーションを取っているので、お互いアットホームな雰囲気の中で工事を進めています。


 

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